DIARY☆魅力いっぱいの町

投稿日: カテゴリー: diary

今夏、初めて栗山町を訪れ、チョークアートのワークショップを行いました。

栗山町は札幌からも新千歳空港からも車でおおよそ1時間の場所なので、

アクセスの良い場所にあるのですが、今まではなかなか訪れるチャンスがありませんでした。

 

ワークショップは、北海道知事も視察に来られたという「クリエイターズマーケット」で行いました。

2017年の9月にオープンし今年の5月に新装され、毎月ものづくりのワークショップを開催されております。

 

館内には地元にゆかりのある作家の作品や、栗をモチーフにしたグッズなどが取り揃っており、

町を訪れた際のお土産にお持ち帰りしたい、可愛いものを探すのがとても楽しめる場所でした。

 

ワークショップを行った当日はお祭りも2つやっていたほど、賑わっておりました。

 

町は農業も盛んだとのことで、栄養価も高く甘さもある栗山産ミニトマトジュース。色が鮮やかです。

 

そして今回どうしても行きたかった場所が小林酒造。

駅から徒歩で酒蔵まで行けるというのも、魅力的な要素の一つです。

レトロなロゴマークやレタリングも大好きです。

そして帆布の前掛け…うっとりしちゃうほど大好きなんです。

一つ買うと集めたくなるので画像で収めて満足することにしました。

 

酒造の敷地内にあるお蕎麦屋さん。

ミシュランに掲載されてるので、味わい深くいただきました。

お酒の仕込みに使う水を使っているお蕎麦とのことです。

 

季節限定・蔵元限定の大吟醸。

限定品だとありがたくて、まだ開けていません。

 

ちなみにいつも使っているコスメが、この小林酒造の酒かすを使った化粧水とクリームです。

 

 

 

のんびりしたい時に、何度もフラっと立ち寄りたくなる町でした。

 

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