【コミックエッセイ32】初めての譲渡会









初めて保護猫の譲渡会へ行きました。
猫と暮らしたい。
そんな気持ちだけで行った私は、
猫のことをほとんど知りませんでした。
スタッフさんの話を聞いて、
「その子にとって本当に幸せな暮らしって何だろう」
と考え始めると、
誰かを選ぶことが急に怖くなってしまって。
「私なんかじゃ幸せにできないかもしれない。」
そんなことばかり考えて、
何も決められないまま帰ることにしました。
続きはまた次回。









初めて保護猫の譲渡会へ行きました。
猫と暮らしたい。
そんな気持ちだけで行った私は、
猫のことをほとんど知りませんでした。
スタッフさんの話を聞いて、
「その子にとって本当に幸せな暮らしって何だろう」
と考え始めると、
誰かを選ぶことが急に怖くなってしまって。
「私なんかじゃ幸せにできないかもしれない。」
そんなことばかり考えて、
何も決められないまま帰ることにしました。
続きはまた次回。