【コミックエッセイ33】子猫

一度は諦めたはずなのに、
気になって、また譲渡会へ。

今回は
「子猫でも大丈夫ですよ」
と教えてもらって、
初めて子猫たちを見ることになりました。

でも、今度は別の壁。

「子猫は人気なので、
申し込みの中から譲渡先を選びます。」

その言葉を聞いた瞬間、
なんだか婚活パーティーみたいだな、と。

「私なんか選ばれないかも。」

猫を選びに来たはずなのに、
気づけば自分が選ばれる側の気持ちになっていました。

このあと、
まさかの展開が待っています。

続きはまた次回

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